| 1 名 称 |
第10回関東フットサルリーグ(1部・2部) |
| 2 主 催 |
関東サッカー協会 |
| 3 主 管 |
関東フットサルリーグ運営委員会(関東フットサル連盟) |
| 4 協 賛 |
uhlsport/株式会社ゼット・ピープルソフトウェア株式会社 |
| 5 期 日 |
| 1部 |
2008年5月31日から2008年12月23日 |
| 2部 |
2008年6月14日から2008年12月21日 |
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| 6 会 場 |
| 1部 |
東久留米スポーツセンタ・寒川総合体育館 府中市総合体育館・駒沢体育館 鹿嶋総合体育館・取手グリーンスポーツセンター 北区滝野川体育館 |
| 2部 |
東久留米スポーツセンタ・寒川総合体育館 府中市総合体育館・JFE千葉体育館 取手グリーンスポーツセンター 笠松運動公園体育館 小山市南体育館・清原総合体育館 小瀬総合運動公園体育館・富士見市立総合体育館 前橋市民体育館 |
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| 7 表 彰 |
優勝・準優勝に表彰状を授与する。優勝チームには優勝カップを授与する。 |
| 8 参加資格 |
| 1) |
2008年度財団法人日本サッカー協会のフットサル個人登録を行った16歳以上(但し高等学校在学中の選手にはこの年齢制限を適用しない。)の選手により構成されたチームであること。 |
| 2) |
日本フットサル連盟の規約に基づくリーグ戦チーム登録を実施したチームであること |
3)<
| 第1項および第2項のチームに登録された選手であること。 |
| 4) |
第1項の定めるチームには、1チームあたり4名までの外国籍選手の登録を認める。但し、試合中同時にピッチ内に2名を超えてはならない。 |
| 5) |
女性の登録(出場)を認める。 |
| 7) |
財団法人日本サッカー協会発行のフットサル大会登録票および選手変更届(追加届を含む)・選手証(写真付き)を持参していること。 |
| 6) |
参加チームは、傷害保険(スポーツ安全障害保険)に加入していること。 |
| 8) |
チームを構成する選手の過半数が、所属都県在住・在勤・在学いずれかであること。又その選手及びチームは、他の都県の今年度リーグに登録又は出場していないこと。 |
| 9) |
チームの日常的な活動拠点並びにチーム所在地は関東地域内にあること。 |
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| 9 ユニフォーム |
| 1) |
大会登録後は、背番号の変更及びユニフォーム色の変更は、財団法人日本サッカー協会登録変更承認を得た場合のみこれを認める。 |
| 2) |
ユニフォームの広告表示については、財団法人日本サッカー協会「ユニフォーム規定」に基づき、承認を得た場合のみこれを認める。(申請料は¥10,500、面積制限あり)大会当日は必ず申請書コピーを、持参すること。 |
| 3) |
ユニフォーム(シャツ・ショーツ・ストッキング)は、正の他に副として正と異なる色のユニフォーム(シャツ・ショーツ・ストッキング)を本大会申込書に記載し必ず携行すること。 |
| 4) |
審判と同一または類以のユニフォームは用いる事が出来ない。ゴールキーパーについても同様である。 |
| 5) |
トラウザーの着用を認める。但しユニフォーム登録と色が違うものは着用を認めない。 |
| 6) |
背番号は必ず本大会登録書に記載された選手固定の番号をつけること。番号は縦25cm以上の大きさで見やすいものとする。 |
| 7) |
アンダーシャツはユニフォームからはみ出てはいけない。 |
| 8) |
タイツの着用は認めない。(インナーショーツはパンツと同色のものとし、膝上とする。 |
| 9) |
その他に関しては、財団法人日本サッカー協会ユニフォーム既定に順ずる。 |
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| 10 競技規定 |
| 1) |
2008年度財団法人日本サッカー協会発行の「フットサル競技規則」および決定事項による。 |
| 2) |
本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場ができない。それ以降の処置については大会規律委員会で決定する。 |
| 3) |
本大会中に警告を3回受けた選手は、次の1試合に出場できない。 |
| 4) |
競技時間:前後半20分(プレイイングタイム)ハーフタイム5分とする。 |
| 5) |
ピッチサイズ:原則として40から33m×18から20m |
| 6) |
使用球:日本サッカー協会認定のフットサル用ボール |
| 7) |
シューズ:スパイクシューズ及び靴底が着色されたものは使用できない。 |
| 8) |
装飾品の着用は一切認めない。 |
| 9) |
試合60分前に両チーム責任者・審判とのマッチコーディネーションミーティングを行う。 |
| 10) |
ゴールキーパーのユニフォームについては、フィールドプレーヤーとしてプレーしていた競技者がゴールキーパーとしてプレーする場合は、ゴールキーパーのユニフォームと同色・同デザインであること。競技者が着用するユニフォームにはその競技者自身の背番号を付けなければならない。尚、ケガや退場処分等の突発的な諸事情により、交代要員のゴールキーパーが不在でかつ準備が整っていない場合、主審の判断により、ゴールキーパーのユニフォームを前述以外のユニフォームで代用することができる。 |
| 11) |
ベンチに着席できる人数は、フットサル大会登録書により当大会にあらかじめ登録され、試合前に提出したメンバー票に記載された交代選手7名・役員5名を含め12名を上限とする。 |
| 12) |
チームは必ず、関東リーグID証および関東リーグスタッフ登録証を持参すること。(個人登録証は開幕時にメンバー表と確認する。)又、スタッフは、ベンチ入りの際スタッフ証を、体の正面部に付けていること。 |
| 13) |
選手の新規登録の期限は2008年11月末までとし、下記申請書類を揃えリーグ事務局宛に提出するものとする。なお、提出時には関東フットサルリーグにて使用している登録用メールアドレスにメールにて併せて送信する。書類提出が確認されて後、15日後のリーグ戦より出場できるものとする。 @ 登録申請書・A追加登録(書式2号)・B宣誓書(書式10号) C所属都府県協会への選手登録手続き(JFA選手変更届の追加)写し D選手の個人登録証の写し・E日本フットサル連盟宛のリーグ戦登録用紙の写し |
| 14) |
選手の移籍(登録・抹消手続き)の期限は、11月末までとし、下記申請書類を揃えリーグ事務局宛に提出するものとする。なお、提出時には関東フットサルリーグにて使用している登録用メールアドレスにメールにて併せて送信する。書類提出が確認されて後、都道府県リーグ所属選手は15日後のリーグ戦より、地域リーグ所属選手は31日後のリーグ戦より出場できるものとする。
@ 登録申請書・A移籍承認書(書式4号)・B宣誓書(書式10号) C追加登録(書式2号)・D移籍元チームのJFA選手変更届(抹消)写し E所属都府県協会への選手登録手続き(JFA選手変更届の追加)写し F選手の個人登録書の写し・G日本フットサル連盟宛のリーグ戦登録用紙の写し |
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| 11 競技方法 |
1部は2回戦総当たり、2部は1回戦総当りリーグ戦を実施し、順位を決定する。
リーグ戦における勝ち点は、勝ち:3点(遅刻2点)・引き分け:1点(遅刻0点)負け:0点(遅刻−1点)・不戦敗は−2点とし、不戦勝の対戦成績は5:0とする。
なお、決しない場合は抽選で決定する。 |
| 12 組合せ |
組合せは、関東フットサルリーグ運営委員会で決定する。 |
| 13 審 判 |
関東サッカー協会審判委員会より派遣する。
ただし、オフィシャル及びボールボーイは,運営担当チームが行う。 |
14 1部のチャンピオンズ リーグ出場権 |
| 1) |
1部の成績上位チームは、2008年度第10回フットサル地域チャンピオンズリーグ出場義務をおう。 |
| 2) |
期 日:2008年2月(中旬、詳細未定 |
| 3) |
場 所:地域詳細未定 |
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| 15 1部の降格ならびに昇格にともなう参加資格 |
| 1) |
8位チームは自動降格とし、次年度2部の出場義務を負う。 |
| 2) |
7位チームは次年度2部の2位と入れ替え戦(1試合)を実施し、勝利した場合は次年度1部に残留できるものとし、当該試合で敗退した場合は次年度2部に降格する |
| 3) |
2部の1位チームは自動昇格とし、次年度1部への参加義務を負う。 |
| 4) |
次年度は前年度成績上位6チームまでのチーム、前年度2部1位チーム、前年度1部7位チームもしくは2部2位チームの勝利したチームの合計8チームにて行うものとする |
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| 16 2部の降格ならびに昇格にともなう参加資格 |
| 1) |
1位チームは自動昇格とし、次年度1部の出場義務を負う。 |
| 2) |
2位チームは次年度1部の7位と入れ替え戦(1試合)を実施し、勝利した場合は次年度1部に昇格できるものとし、当該試合で敗退した場合は次年度2部に残留する |
| 3) |
11位並びに12位チームは、別に開催される次年度関東フットサルリーグ2部参入戦への出場義務を負う。 |
| 4) |
次年度は前年度成績上位3〜10位までのチーム、前年度1部8位チーム、前年度1部7位チームもしくは2部2位チームの敗戦したチーム、参入戦での勝ち上がり2チームの合計12チームにて行うものとする |
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| 17 リーグ規則 |
| 1) |
大会要項に違反、その他不都合な行為のあった時は、リーグ運営委員会にはかりその選手又はチームの処分を決定する。 |
| 2) |
試合開始時間前に出場選手は、審判チェックを必ず受けなければならない。怠った選手の出場は認めない。 |
| 3) |
マッチコーディネーションミーティングの遅刻は、30分前までに行えれば試合を行うことができる。但し,その試合に勝利しても勝点は2点、引き分け0点、負けは−1点とする。 |
| 4) |
マッチコーディネーションミーティングの欠席又は,31分以上の遅刻については、不戦敗とする。 |
| 5 |
役員登録は8名とする。ベンチ入り可能な5名については、当日試合出場しない選手は,承認を得て役員としてベンチ入りできる。但し,メンバー票に役員として記載すること。 |
| 6) |
運営担当チームは、当日のピッチ作りから運営・会場片付けまで責任を持って行う。 |
| 7) |
ごみは、すべて各チームで持ち帰る。 (会場に残った物は,運営担当チームが持ち帰る) |
| 8) |
ボールを使っての練習は、決められた場所以外禁止とする。 |
| 9) |
オフィシャルおよびボールパーソンは、運営担当チーム並びに関東フットサルリーグでの提携組織でのボランティアスタッフが行う。 |
| 10) |
傷病手当てについては、救急車の手配は行うが、その後についてはチームの責任において処置すること。 |
| 11) |
参加者の事故・傷病・障害・会場破損事故等に関しては、一切の責任を負わないものとする。
(チーム又は個人のスポーツ安全保険等で、対応すること。) |
| 12) |
参加に要する経費は、すべて参加者負担とする。 |
| 13) |
関東リーグの試合に関するテレビ・動画放送権は、すべて、本リーグに帰属する。又,肖像等の使用は運営委員会の承認を必要とする。 |
| 14) |
原則として、月1回開催される運営委員会による代表者会議へ無断欠席した場合、その時点でリーグ戦のすべての成績は0−5の敗戦とし、以降の試合は没収試合となる。その際、その後のリーグの運営に関しては責任を果たさねばならない。 |
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